お知らせ。 [思いつき。]
4月から個々にBlogを始めたので
つぃ、ぁたしも アメブロを始め…
ソネブロ更新率が更にDown。(爆)
ちなみに 此処です。
「Deathly Black Chaos」
http://ameblo.jp/chaos-black/
よかったら覗いてください。
Blogを始めたソネブロ。
此処には、思い入れがあり
色んな意味で大切な場所。
だから、このまま残す。
自分の過去の宝箱として。
自分がわからない。 [心の病み。]
今月に入ってから、
あたしは自分の心のコントロールが
上手く出来なくて、困ってる。
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あたしは物心ついた頃には既に幻聴があった。
だけど、それを『幻聴』であると認識してなかった。
よく、『心のなかで天使と悪魔が戦って・・云々』って喩える
それなんだと思ってた。
あたしは、人それぞれキャラは違えど みんな誰でも
心の中で誰かの声が聞こえているんだと
つい最近まで信じて疑ったことがなかった。
2月17日。
夜勤バイトの最中、あたしの体の中では
おじさんの声が あたしを責め続けた。
『お前のせいで、仕事が捗ってない』
『バイト代を貰う資格なんかない』
『お前のようなゴミが人間と同じように働くなんて
到底無理なんだ』
『とっとと死んで、保険金で償え』
『ゴミの癖に人間の姿をしていることを詫びろ』
そんな感じだった。ずっとエンドレスで怒鳴られてた。
勿論、あたし以外の人には おじさんの声が聞こえる訳も無く
いきなり泣き始めたあたしに驚いていた。
実際、そんなにあたしの働きが悪かったのか
よ~く想い出したら、そんなことはなかった・・・と思う。
事実、予定時間より2時間程早く仕事が終わったし、
現場の社員さんにお詫びに行ったら
全く叱られることはなく、お礼を言われた。
だけど、おじさんの声に自分っていうものが消されてしまう。
実際、家に帰ってから
生命保険の約款を読んで、現在の契約期間で
自殺でも保険金がおりる年数なのかどうか確認し
どうやって死のうか考えていた。
ODも首吊りもやったことあるけど、死ねなかったし。
劇薬にあたるものってなんだろう・・・とか
飛び降りや事故や斬りまくりっていうのは
リスクが大きい割りに生き残る可能性もあるし。
そんなことを考えているうちに
母が異変を察知して、病院に行くことになった。
先生に事の次第を話しているうちに
今回のおじさんの声=幻聴
ということが判明した。(そう教わった)
あたしの幻聴は、幼児期からずっと続いている。
主に おじさん。よく怒られる・怒鳴られる
あと 少年。 結構クール・『もぅ、いいじゃん そんなこと』みたいな感じ
悩みや迷いの度合いによって、
さらに人数が増え、国会中継で見られるような
物凄い言い合いが あたしの体の中で起こって
完全に自分の考えというものが消される。
消されるというか、入り込めなくて傍観状態。
物凄く疲れるし、結論がなかなか出ないから
何の解決にもならない。
あたしは この状態をこの歳まで繰り返して生きてきた。
でも、先生も母も それは幻聴だと言った。
迷うから、色んな方面から考えるから
自分で作り出してしまったんだと。
母は
『手のかからない物判りのよい子だった理由が判った。』
そう、言った。
あたしは、おじさんの声に従い
駄々をこねることが親にとっての迷惑だと
そう理解して出来る我慢はしてきたから。
診察で幻聴の意味を知り
先生のアドバイスの通りにしていたら
おじさんの声は段々聞こえなくなっていった。
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随分と楽になって、仕事も決まり働き出して約1ヶ月の今、
困ったことになっている。
自分が どうしたいのか よくわからない。
何故だか、些細なことにとても腹が立つ。
更年期障害なのか、本来の性格なのか
自分が考えていること・思っていることが噛み合わない。
今まで、どっちでもいいことをスルーしてこれたのは何故だろう?
・・・・・
・・・
もしかして、少年の声のおかげかも知れない。
そんな風に思えて仕方が無い。
幻聴がなくなったから、少年の声も聞こえなくなった。
唯一、あたしを責めることをしなかった あの少年の声。
幻聴がないことは良いことだけど
少年の声とは別れたくなかった。
何処に行ってしまったんだろう?
もう声を聞くことは出来ないのだろうか?
そんなのイヤだ。
だって、まだ あたしは君のようになってないから。
君の声が あたしを支えてくれてたんだ。
だから、君だけはずっと居て欲しいんだ。
あたしは・・・どうしたらいいんだろう。
微妙な目覚め。 [思いつき。]
緊張しとりますぅ。 [生活の糧。]
軽井沢に行くことに。
社長が
「4月の目標達成しなかったら
全体強化合宿な。」と・・・
ウチの会社、木曜定休なもんで
昨日が4月の最終稼働日なんだけど
ぁたくし、水曜・木曜休みだから、
結果は知らないっちゅー訳で。
どうなったんだろう?
何と無く 何と無くだけど
ギリで達成してない気がする。
何故って・・・
昨夜、同じく事務をしてる友達から
「ミーティングするからメモと筆記用具を
持ってきてくださいね。」って
メェルが届いたし・・・
微妙だ・・・
確か、社長の言う強化合宿メニューは
朝6時起床→ラジオ体操→筋トレ→登山
って言ってたよ・・・
でもウチの社長ってば、
普段から真顔で可笑しなこというキャラだし。
ってか、その前に
ぁたくし、この歳まで社内旅行とか
一度も経験したことないんだよね。
どっちにしても不安だゎ。
姪ちゃんと。 [伯母馬鹿。]
基本、(水)(木)休みのぁたしは
久し振りに姪ちゃんと遊んだ。
…まぁ、金欠なので(苦笑)
ぉ弁当を持って、公園に。
祝日ということもあり、親子連ればかり。
暑いくらいの良い天気で、草木が
目に青く、花は鮮やかだ。

いっぱいに咲いた はなみずき。

名前も知らないけど可愛い花。
自然っていいものなんだなぁ…と
今更ながら感じる。
姪ちゃんは、拾った石を川で洗い、
ちょっと遊んで、ぉ弁当を食べ、
辺りを歩き周り、遊具で遊んだ。
甥ちゃんの時もだけど、他の子ども達に
馴染まず、むしろ遠慮がちな姪ちゃん。
ぁたしの良くない性質を受け継いで
いるのでは? と心配になる。
気のせいであって欲しい。
それから、甥ちゃんも姪ちゃんも
鳩や犬や猫など、嫌いではないらしいが
側に来られると怖がる。
そんな姪ちゃんが、
「ワンちゃんが見たい」
と言い出した。
ドッグランがあるので行くと、予想通り、
「怖いぃ~。ぉばあちゃん抱っこぉ~。」
…やっぱりね。(苦笑)
ドッグランの枠の外に出て柵越しに
見ることにすると、
「中に入りたい。」と言う。
さっきまで半ベソだった癖に。
ぁたしが柵に近付いて来た犬をなでて
姪ちゃんを誘うと、やっぱり怖がる。
微妙だ…どうしたいんだか分からん。
でも帰り際には
「ワンちゃん、バイバイ~。」
って言ってた。(笑)
もしかして、ペットショップのほうが
喜ぶのかも…
全部じゃないけど、こなした。 [思いつき。]
以前から やっておきたかったことを
こなした。
部屋の机の引き出し内の整理と、
靴の整理。
要らないものや、履き古した靴を処分。
もぅ、馬鹿みたいにヘアピンが あちこちから
出て来るし、
痛み過ぎて恥ずかしい靴が沢山出て来る。
靴は、6足程 捨てた。
それから、あちこちに置いてあった
小物をまとめてしまった。
達成感ってヤツを感じた矢先…
先週、図書館で借りた本を まだ読んでない
ということに気付いた。
あぁ…さっきまでの達成感が薄れていく。
あと1週間で読み切れるだろうか…
ぉ仕事の休み事情。 [生活の糧。]
めでたし。 [思いつき。]
とりあえず。 [生活の糧。]
早くも3月中旬。 [心の病み。]
とんでもない心理状態にあった。
2月17日の朝。
日雇いの夜勤から帰宅した後、
涙が止まらず、「死にたい病」になった。
母に止められ、急遽病院へ行くも、
精神科は相当混んでいて、
診察は受けられなかった。
先生は、ぁたしの様子(異変)を察知し、
「明日まで待てますか?」
と言ってくれたので、翌日出直すことに。
家で夜になって、これまでにない
状態に陥った。
ぁたしの思考回路に自分が居なくなった。
ただただ、耳から聞こえる音の断片
それだけしか無くなって、
無表情で それらの音を真似して
呟いていたそうだ。
しばらく その状態が続き、
少しずつ自分の思考が浮かんできても
それは単語でしかなく、会話には
程遠いものだった。
自分の感情・気持ち・考えというものが
ある限り、人は嬉しかったり
悲しかったりするんだと、実感した。
翌日、病院で母と一緒に事情を話して
これまで当たり前と思っていた事柄が
単なる勘違いだったりしていることが
判明した。
言葉の意味は、辞書で調べれば分かる。
でも体験して初めて本当に理解に至る
ということを知った。
ぁたしは知らない事だらけなんだ。
不安もあり、母と行動を共にすること、
話をすることが増えた。
そして、自分がどれだけ周りの人に
(特に母と妹)に大切に
愛されて行きてきたかを知った。
ある意味で、開き直った。
開き直ることで楽になった。
2週間後の診察で、先生に
「回復を越えて、悟りを開いたようだ」
と、言われた程に楽になった。
人生に無駄なことはない。
そういうことなんだろうか。
まぁ、そういうことなのかな。
そんな訳で、重度と診断されることなく、
薬も変わりなく、求職活動の毎日を
過ごしている。
早く、ご縁のある仕事に出会えますように。









